食べる通信とは

鳥取のおいしい食材と素敵な物語、お届けします

鳥取の旬の食材と、その食材の作り手を特集した冊子を一緒にして、読者の方へ2ヶ月に1度お届けします。

お申し込み方法

1.会員登録&申込み

Web上で会員登録の上、定期購読をお申し込みください。

2.発送のお知らせ(メール)

お届けの準備ができましたら、メールでお知らせします。お届けの日にち指定も承ります。

3.ご自宅へお届け

宅配便で冊子と食材をお届けします。

次回号の予告

第2号(2018年11月号)

鳥取市鹿野町の白川さんが育てた

新米

 

冊子+食材

2,000円(税込・送料別)

鹿野町は山あいの中山間地域ですが、水がきれいで冷たく、寒暖差があり、なおかつ、日当たりも良いというお米づくりのための好条件が揃う地域。2014年に東京から鳥取市鹿野町に移住した白川さんは、お米づくりの師匠のもとで学びながら、鹿野町にておいしいお米づくりをしてます。11月号では、白川さんが育てた「新米」をお届けします。

鳥取食べる通信の想い

人口最小県鳥取。人口はわずか56万人。
でも、だからこそ、心理的にも物理的にも、人と人の距離が近いと思いませんか。
その鳥取だからこそ、都会では決して実現することのできない、「生産者が知り合いですぐ近くにいる」という食のコミュニティを作れると、わたしたちは信じています。

キーワードは「地産地消」と「生産者と消費者をつなげる」のふたつ。
わたしたちは、その第一歩として「鳥取食べる通信」を創刊することで、生産者と消費者がつながる地産地消の鳥取を目指します。

鳥取食べる通信チーム一同